都筑大介   ひなたやま徒然草

 やる事が無い訳じゃないが、今すぐやらなきゃいけないことも無い。
 だからつい、あごヒゲ撫でなで世知辛い世の中を眺めて、文句の一つも、カバチ(屁理屈)の一つも、言ってみたくなる。
 しかし、女房殿を前にして言うと叱られるし、娘に話すと馬鹿にされる。となれば、やはりここでしゃべるしかないか。弱ったね、トホホ……。


 最新エッセイ 【2008年4月23日up】

 
徒然草29 真っ当な国に戻そうよ

 今のこの国の政治は、とても人間が住む国の政治とは思えない。一体あれはなんだい? 長寿医療制度とやらで年寄りは早く死ねってか。長生きしてくださいと言うのが当たり前だろうに……。



28
 なめたらいかんぜよ!
27 
こんな世間に誰がした
26 
ああ、ムカッ腹が立つ
25 
靖国の熱い夏
24 
思い込みの正義
23 
国が溶けていく
22 誰のために……
21 変人の最後っ屁に期待しよう


20 白紙委任って、怖いよ
19 改革という名のリフォーム詐欺

18 君、恥ずかしからずや
17 誰も文句が言えなくなる?
16 
自己陶酔の美
15 こすっからいなあ、あんたらは
14
 
理念のない虚しさ
13 カタチより心でしょ!
12 堕落したのは政治家だけじゃない
11 国民を守る気がない?

10
 ヤンクミブームとほりえもん騒動
09 厚化粧の国
08 分かち合うんじゃなかったの?
07 新年を言祝(ことほ)ぎたい
06 大したことではない?
05 
愚人の秋か?
04 
ストライク・アウト
03 
時 代

02 スノーブラック
01 
変人の冬