![]() 都筑大介 ひなたやま徒然草 やる事が無い訳じゃないが、今すぐやらなきゃいけないことも無い。 だからつい、あごヒゲ撫でなで世知辛い世の中を眺めて、文句の一つも、カバチ(屁理屈)の一つも、言ってみたくなる。 しかし、女房殿を前にして言うと叱られるし、娘に話すと馬鹿にされる。となれば、やはりここでしゃべるしかないか。弱ったね、トホホ……。 |
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| 最新エッセイ 徒然草29 真っ当な国に戻そうよ |
今のこの国の政治は、とても人間が住む国の政治とは思えない。一体あれはなんだい? 長寿医療制度とやらで年寄りは早く死ねってか。長生きしてくださいと言うのが当たり前だろうに……。 |
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28 なめたらいかんぜよ! 27 こんな世間に誰がした 26 ああ、ムカッ腹が立つ 25 靖国の熱い夏 24 思い込みの正義 23 国が溶けていく 22 誰のために…… 21 変人の最後っ屁に期待しよう |
20 白紙委任って、怖いよ 19 改革という名のリフォーム詐欺 18 君、恥ずかしからずや 17 誰も文句が言えなくなる? 16 自己陶酔の美学 15 こすっからいなあ、あんたらは 14 理念のない虚しさ 13 カタチより心でしょ! 12 堕落したのは政治家だけじゃない 11 国民を守る気がない? |
10 ヤンクミブームとほりえもん騒動 09 厚化粧の国 08 分かち合うんじゃなかったの? 07 新年を言祝(ことほ)ぎたい 06 大したことではない? 05 愚人の秋か? 04 ストライク・アウト 03 時 代 02 スノーブラック 01 変人の冬 |
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